歌詞

作詞:宇根大貴

作曲:宇根大貴

"まるで昨日のことみたいね" そう変わらない声で笑った 記憶の中、あの日のまま 少しだけ大人びた君がいた 変わりない街に 懐かしい匂いが 季節は変わってた 十年後には消えかかって きっと見えなくなって 少しづつ遠ざかっていく あの日君には言えなかった 僕のこの気持ちも 時間と共に忘れてしまうのなら 昔話にもう収めていよう 夜の風が耳の横を 過ぎる度に振り返れば 愛したのも殺したのも 選んだのは自分だったな 変わらないもの忘れないもの 大人になっても譲れないもの 大事にしてきたものくらいはさ 忘れたくないよな 始まりを掲げて 朝焼けに翳して 十年後には消えかかって きっと見えなくなって 少しずつ遠ざかっていく あの日君には聞けなかった 君のあの頃の気持ちを聞かせて 少し癖のある話し方で 昔話はその時にまた

アーティスト情報

あなたの足元を照らす音楽を。

shea

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