歌詞

作詞:宇根大貴

作曲:宇根大貴

猛スピードで過ぎてく時間の中 笑い方を忘れそうで 取り繕う器用さを持ってたなら そもそもここに居ないさ AM2時まだ僕は寝付けずに ひたすら日々を紡いでいた 正解に近づけば近づくほど 遠ざかる気がした 衛星が打ち上がる前の夜に 僕は指を咥えていた 羨むだけの日々を悟られぬよう SNSに書いた 整理番号は何番だ そんなことばかり気にしてたんだ 努力を怠って羨んで夜は眠れなかった どうしたらいい僕はどこへ行けばいい 聞こえないふりをしていた 溢れる意味を 劣等感に苛まれていた日々のこと 忘れないようにしよう 現実なんて腐るほど舐めたのに 無様にまだほらぶら下がってるんだ 少しずつ少しずつ消えてく 記憶の結び目を解いたら 忘れないようにしていたってことは 覚えてるんだ 今と比べてしまうのももう辞めた 劣等感に苛まれた僕を置いて 時間だけ相変わらず過ぎてく あなたは変わったと言われて立ち尽くす 劣等感に苛まれていた日々のこと 忘れることはないだろ 映し出すのは三次元の未来図だ 未だにまだ未来は暗闇でも 無様にまだほらぶらさがってるんだ

アーティスト情報

あなたの足元を照らす音楽を。

shea

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