君色ライフ

からあげ弁当
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歌詞

作詞:濱谷悠平

作曲:からあげ弁当

君色ライフ 19の夜の川沿いの向こう 光の正体を探していたんだ 砕かれた夢はとっくに 拾い集められないや 満月と君の泣き声 悲しい夜はそばにいてたんだ 壊れかけの僕と共に戦っておくれよ お前はいつだって味方でいてくれたんだ この空がどれだけ泣きじゃこうとも 友よどうか涙拭いて 今度は愛するよ僕が 心から愛してるものはなんですか 貴方が本気で愛してるもの 心から守りたいと思ったものはなんですか きっとそれが貴方にとっての愛 答えなんてない 君が決めりゃいい それを愛と呼んであの街へ叫ぼう You!!お前はいつだって味方でいてくれたんだ この空がどれだけ泣きじゃこうとも 友よどうか今度は僕が愛する番 答えなんてない 君が決めりゃいい それを愛と呼んであの街へ 答えなんてない 君のままでいい それを青春と呼んであの街へ叫ぼう

アーティスト情報

大阪スリーピースロックバンド

shea

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