楽曲画像
Glasscheiben
かふぇもか

歌詞

作詞:かふぇもか

作曲:かふぇもか

並行する時間 崩れた世界線 二度と戻らないと決めたの 割れたガラスは元の姿になることは無いの その一瞬この一瞬 涙だけ流してたんだ 心のどこかで期待してたんだ 違う答えを まだ知らない君を 知りたかった たぶん、きっと、 欠片拾った指先は 鮮血染み出す 気づいた時 初めて 痛いと感じた この傷が癒えゆく時 快癒してく組織たちと 記憶の底 埋めてしまおう わたし生まれ変われるのかな Glasscheiben このまま 終わりなく 続くと 信じていた 積もりに 積もった 影に潜む 黒い感情 終わりにしたいなと気づけば口にしていた さよならの仕方をたくさん悩んだ そうだ、叩きつけて割ってしまおう わたしごとね、さよなら、じゃあね もう会うこともないでしょう 壊したの 終わったの 泣きはらしたまぶた撫でて 灯る光 すぐに消えた 2人映るロック画面 欠片、叫んだ痛いと空白へ 強がってた 自分認めて 弱いことを受け入れて Wenn die Tränen fließen, akzeptiere die Trennung 乗り越えた先 歩けばいい ただまっすぐに ねえ、さよなら Glasscheiben

楽曲解説

タイトルの「Glasscheiben」はドイツ語で「割れたガラス」という意味です。大好きだった人を振ったとある一人の女性の想いを歌詞にしました。

アーティスト情報

ハイゲインなギターとシンセが交錯するバンドサウンド。 ギターは6弦ベースも6弦。

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