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作詞:濱野祐輝
作曲:濱野祐輝
斜めの風 見えない景色 どこにも行けないなら 漠然と冗談みたいな世界を作ろう 笑わないで 急かさないで 枯れた画策を弄する目は何よりも輝いてた 途切れないでいて 願う程に 押し殺してしまう 嫌々 光のような痛みだけが 僕を許す理由になった 言葉ならすり抜けていってしまうよ 恋い焦がれた明日からは もう逃げ出してしまいたいし 柔らかな絶望を二人騙しあって 真夜中と白昼が交わって 走り疲れた虫酸は生き絶えて 噛み砕いた錠剤では 頭がおかしくもなれないし 光のような痛みだけが まだ確かにここにあって 言葉だけじゃ足りなくなってしまうよ 恋い焦がれた明日ですら もう二度と思い出せないし いつもと同じ朝が来て僕等また知らないフリをする
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