
歌詞
作詞:林天晴
作曲:林天晴
溢さないようにそっと流した涙 いつか僕が消えてしまうその時まで 笑顔で隣にいたい だからその日まで、笑っていてね 君が悲しむ顔見たくないから 君と初めてここで出会った時から きっとその時からかな この気持ちは 不安になったり、悲しくなったり 楽しかったりさ色々あったな 消えちゃわないように掴んだ手が いつかもしもどこかに行っても 忘れることなく君の声を君の思いを 覚えていたい またどこかで君と出会えたらその時は君になんて言おうかな またね 僕は今日も君といた日を 昨日のことのように思ってるけど 悲しくはないよ 君が眠った時に 最後に言った言葉を覚えてるから 君がずっと僕に 注いでた愛で 僕はこれからも幸せでいれる 君といた日々を忘れはしないよ またいつかどこかで 消えていく時に離した手の 温もりをまだ忘れられずに 遠くなる君のその背中を いつまでもずっとみてる ありがとう君に出会えて僕は 大切を知ることができた それじゃあ、またね
アーティスト情報
一都三県発4ピース











