
歌詞
作詞:田島しずく
作曲:田島しずく
わざと酔っ払ってさ 君に電話をかけてみたの きっと嘘だって思うよね こんな私を 認めて欲しいと思った あなたといたら酔っ払っちゃうの メタルチャームの鍵のストラップ忘れて 帰り終電 12時ちょい過ぎに ポケットから鳴る鈴の音 君との別れの合図です もうやだな 度数が高くても余裕がなくても 君のことが大好きだよ 顔が赤くても足がよれてても 君に抱きつく口実が 欲しいだけなんだよ 強いお酒ばっかを飲むのは 君の前だけなんだからね 私が潰れて凹んで泣き出しちゃっても 怒ったりしないでよね 体が火照れば火照るほど 君を愛してるって思ってるよ 疲れた疲れた言う私の相手に 疲れたし愛想つかれた ふざけた?浮かれた? だから振られたんでしょ、 うざくなったら言って 連れ帰って慰めて欲しい 度数が高くても余裕がなくても 君のことが大好きだよ 顔が赤くても足がよれてても 君に抱きつく口実が 欲しいだけだからさ
楽曲解説
お酒に頼らないと言葉を伝えられない女の子の気持ちを描いたギターロック。
アーティスト情報
大阪発ロックバンド 【偽りのない等身大ラブソング】をモットーに 大阪を拠点に活動中。











