歌詞

作詞:デーモン黄昏

作曲:デーモン黄昏

いつ死んだっていいと そう呟いた 幼さ残る瞳に 浮かぶ諦めの色が悲しい 得たものと不釣り合いな 絶望が首もたげる 指された後ろ指は折ってしまえばいいし 気にもしないが 君が君を諦めることが得意だって 僕に前を向いて行ける日は また来るだろうか? 「別れ話は苦手だよ」とジョークめかしても サヨナラはもうそこで急かしてる キスの後の涙を拭いもせず降りた観覧車 別れ告げて遥か遠く 光の輪 いつ死んだっていいと言えるために君は精一杯 生きて生きて生き抜いた いつだった? 僕はまだ・・・・・・

アーティスト情報

隙あらばギター、たまにピアノ。

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