
歌詞
作詞:平光 托海
作曲:平光 托海
Route one fifty-two この街の片隅で 踵すり減らす日々が 今日も終わってく 相変わらず何もない 目が覚めて袖を通す 愛がわからずやるせない 目を腫らし詩を書く 「変わらないままで」と 言ったあいつが最後 居なくなって気づく 「変わらないために変わってく」 Route one fifty-two この街の片隅で 踵すり減らす日々が 今日も始まった Route one fifty-two あの街の真ん中で 馬鹿だと笑う君が 夕焼けに消えた 掠れた声で 夜を越えて 帰る場所ならここにあるから 正解なんて今はいいだろ 何度だって ここに立って Route one fifty-two 6畳半の片隅で 6弦掻き鳴らす日々は 明日も続いてく Route one fifty-two あの街の真ん中で 馬鹿だと笑う君が 夕焼けに消えた
楽曲解説
地元の歌!152号線!
アーティスト情報
2026年結成岐阜発メロコアバンド!










