THE FLYING BED
EggsID:edocsdlrow
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THE FLYING BED (フライングベッド) 2006年~2010年までThe Worlds Codeとして活動、その時期新宿路上ライブ中に世界的な録音エンジニアであるオノセイゲン氏に見い だされスタジオ録音を経験。 その後ワンマン・ライヴを2度成功させるもThe Worlds Codeは活動停止。2011年からedocsdlrow(エドックスドロウ)として、楽曲、歌詞、アレンジから、全ての楽器を自分で演奏、録音し、 2012年に自主制作アルバム『THE DARK IN MY HEAD』を完成させる。http://soundcloud.com/edocsdlrow 2014年~2015年 アーティスト名義を THE FLYING BED (フライングベッド)に変更し リバーブの効いたエレキギターと声だけで独創的な世界を創り出す表現を確立し都内にて月に一度のペースでLive活動開始。 同時期に音楽評論家の鳥井賀句氏よりコメントを頂く。 「「素晴らしいSSWと出会った!ファルセットを多用した美しい声と、どこか悲しくも懐かしい響きを持つメロディ、そしてやさしい言葉使いながら、世界の不条理性や人間の内面をクールに、しかし優しく見つめている歌詞、その全てを含め、強い彼の歌の存在感が波動のように押し寄せてくる。 ある意味の天才の一人だと思う。 「魂の深奥との邂逅」という言葉が思い浮かんだ。 あえていうなら、ジェフ・バックリー、マーク・アーモンド、ディス・モータル・コイル、モリッシー、ラザラス、ザ・ドゥルッティ・コラム、・・・といった アーティストとの共通項を感じたりもするが、この個性は彼独自のものだと思う。この素晴らしいアーティストを、あなたにも是非聴いて欲しい」鳥井賀句(音楽評論家) 2018年12月、自主制作アルバム『THE DARK IN MY HEAD』より ELECTRICMANSION ミュージックビデオ公開 2019年~現在 主に新曲制作を軸に活動中 THE FLYING BED(フライングベッド) 名前の由来は 明日どうなるかもわからない混迷の世の中でせめて眠る時ぐらいはいい夢を見てほしい。という思いから。

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