歌詞

作詞:笠原 颯真

作曲:笠原 颯真

寄り添う孤独は ひとりで歩く僕の影 遠くから流れる涙をさらう夜の風 頬寄せる 温みに重なる互いの道すがら 心を動かす夢みたいつかの歌を聞く 慣れずに傷つき往還するこの思い 残滓を偲んで言葉を添えて明日を待つ 倒木して蒼枯な森に光が射し込んだ 一筋の光になれたらなんて思って泣いた 見つめていたのは弱い輝き 暗闇に滲む煙草の煙を 見送りながら君の声と 暖かい髪を思い出していた たくさんの嘘は色付き 腐り 新しい言葉を覚えたはずが 使い慣れた口癖と嘘をまた実らせた 何度でもさよなら 古びた思い出に積もった年月と埃 孤独を許して生きていこうと決めた自分自身 見つめてきた未来にたどり着いて 久しぶりに笑って駆け回って転んだ 夕刻を告げる街の鐘は 僕に戻る場所はないと告げるようだ だから唄を歌ってきたんだ 新しい自分になれる気がして 報われなかったあの頃の気持ちを 風に託していこう もうどこへでも行けるから

アーティスト情報

•情緒的な歌詞と多様な音楽性が特徴的なソロユニット •主宰: 笠原颯真 •作詞/作編曲/アートワーク •ご連絡はTwitterのDMからお願いします。

shea

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