
【demo】大好きなバンドの曲を聴きたくない
for one's seven歌詞
作詞:安藤優太
作曲:安藤優太
季節なんかに揺られたなら 私の恋はもう溶けてる 思うがままに生きられたら こんな歌なんか見向きもしない ディレイみたいな名残の街 待ち続ける馬鹿な私 しがない恋言われればそう なのに止まらない詩が止まらない 大好きなバンドの曲が聴けなくなったのは あなたのことを思い出し過ぎてしまうから 抱きしめているのは抱きしめられた 温もりの中にあるものばかり
アーティスト情報
2026年結成。横浜発ロックバンド。唯一無二の歌詞をキャッチーなメロディに乗せたギターロックサウンドが特徴。









