楽曲解説

辛い時、どうしようもない時にこそ聴いて欲しい、あなたに寄り添う優しいギターロック

歌詞

作詞:植田奏汰

作曲:植田奏汰

桜は散って 浮き足立つ 水面 僕の不安も つつがなく 浮かんでは沈んでく 前より少し 強くなった日差し 僕は癖でさ 目を逸らしてしまうよ 満員電車で 揺られ廻るような日々 あなたの不満も デスクの書類のように募ってく 前より少し 弱くなったあなたに 僕は癖でさ 目を腫らしてしまうよ あなたがもし 心を亡くしたら 僕が隣で朝まで話を聞くから 生きることが辛いってことを 僕なりに分かってあげられるように 春の終わりに 君を呪う言葉 過ぎ行く時がすぐ後ろまで迫っても 僕を忘れてしまわぬよう 君の扁桃体に焼きつけるよ あなたがまた 心を亡くしたら 僕が隣で朝まで泣きじゃくってやるから 逃げることが救いになるってことを 僕なりに教えてあげられるように 目を逸らさないように

アーティスト情報

大阪吹田発 3ピースポップロックバンド Vo/Gt.植田奏汰(@Sota_fukusui) Ba/Cho.末原廉(@Ren74_74fuKu)

shea

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