
歌詞
作詞:Katsu
作曲:Katsu
夢を抱いて進んで 憧れの彼までも 切られた首の傷を見てあざ笑う大人の群れ 上を見上げて掴む シワが出来るシャツに付く 赤いシミも乾いて 不気味に裏切るその腕 泣いても無駄さハナから椅子は無かった 当たり前に画面に映る憎悪 I don't expect much from adults anymore 隠す秘密はそれだけかい? I don't even trust myself anymore 心弄んで笑えよ ムダな足掻きを 傷をつけても許す ナイフは遠慮するわ 生まれた罪を抱いてみて鉄臭い大人の視線 下を見下げて恨む イヤな目つきはアナタの 為だけに送るわ 離さない息絶えるまでは 泣く事もなく騒ぐ暇さえ与えず 喰らってあげる早く見せろよ喉を I don't expect much from adults anymore 愛する人とのお別れを I don't even trust myself anymore 心弄んだ責任を 取れよ今すぐ 泣く事もなく騒ぐ暇さえ与えず 喰らってあげる早く見せろよ喉を I don't expect much from adults anymore I don't even trust myself anymore I don't expect much from adults anymore 愛する人とのお別れを I don't even trust myself anymore 心弄んだ責任を 取れよ今すぐ
楽曲解説
初のオルタナティブロックの楽曲となっております。
アーティスト情報
Vo.Katsu、Gt.Nackei、Ba.Okubo、Dr.Daiの4人で活動しているGrouSit RevoRatolyです。 バンドのテーマは「若者には新鮮さを」 「中高年には懐かしさを」です。 最近は高音が出れば褒められる、高音が出るから歌が上手いと思っている方が増えてしまっていると思います。 その中で僕達は90年代のサウンドを少し現代風にアレンジし、失われつつある感性を取り戻せる活動をしていく為に挑戦の日々を過ごしています。 全く違うジャンル出身の4人がいるからこそ奏でられる新しい音楽もあると思っています。 僕達が観たい景色を皆様に届け切るまで応援よろしくお願いします!










