キャンプファイヤー(弾き語りVer.)

理桜
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楽曲解説

1st EP「CAMP」収録曲。

歌詞

作詞:理桜

作曲:理桜

冬の夜のキャンプファイヤー やったことのないことに惹かれがちだ 震える身体に温もりを 拾ったマッチで火をつけた それでも寒いや 甘苦 涙 燃えるほど向こう側が見えなくなるよ きらめく焚火の周りには 逃げ込む影もないほどで 口を飛び出た言葉を追いかけ 君の心 燃えようとした だけど涙が消そうとするよ 安心安全な 消防士みたいに 今日は火事でも起こしてみれば その身体は温まるよ だから涙はぐっと堪えて 君のピンチはきっと大丈夫 さあ 火をつけよう 笑顔で涙を消そう 季節なんて吹っ飛ばして 見えない向こう側 明日まで燃やそう 胸の奥の方から生まれた まだ小さな灯火を 蹴っ飛ばして消えないように そっと手で包んで行こう ほんのちっぽけな勇気が 君の未来を変えるかもしれないよ 消えないよ そこにある光は 君がまだ知らない君へ

アーティスト情報

りお 21歳 歌をつくったり歌ったりしています

shea

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