歌詞
快速急行は登戸に向かう イヤホンの中気づかないまま 揺られてる
扉が開く 滲んだ視界には 猫型のロボ 助けてくれよ
普通の日々に疲れた そんな自分を許してあげたかった 誰もわかってくれないんだ
たまに見え隠れする 威張った自分を ずっと変えたいと思ってる
けど強がらないと涙が出て 「君は何も間違ってないよ」 その一言が欲しかった
歓迎されない電車の中 ただひたすらボリュームを上げて
人混みに溺れて 自分を見失った
成城学園前 いつも着いた時は最悪な気持ちで
何も変わらない日々で 変わりたいと思ってる