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春を生きる
平池 桜

このアーティストのライブ情報

歌詞

作詞:平池 桜

作曲:平池 桜

春疾⾵ バドミントン やりたいならやればいい そんなことも忘れていて だから暇なんだと思った いきなり⾛り出したくなってただ狼狽えていた それがもうただ情けなくて 少年少⼥が僕を殴った 朝 鉄⾻ ⽿鳴りと桜 まだ寒い寒い寒いよ ただ きっかけ知りたいの段差蹴⾶ばして割れたことなんてない どこに桜が咲いているかも知らなくて これが⼀⼈ってことだと思った ここに桜が咲くんだと知って これがここで⽣きるということと思った 僕はそう思った 好きでここにいると思った ただそこしか知らないだけだった ただその好きを無理に勘違いにはしなくてもいいさ ⾒下したものに優しくされて⿐が曲がった あまりに腐ってる僕の性根に⿐が曲がった ⾬ 通帳 ゴミ袋 桜 次の⼟曜⽇まで待ってよ 影 吸い込む ソリストとその他 ⾃販機で温度もう買えない どこに桜が咲いているかも知らなくて これが⼀⼈ってことだと思った ここに桜が咲くんだと知って これがここで⽣きるということと思った 僕はそう思った どこに桜が咲いているかも知らなくて これが⼀⼈ってことだと思った ここに桜が咲くんだと知って これがここで⽣きるということと思った どこに桜が咲いているかも知らなくて これが⼀⼈ってことだと思った ここに桜が咲くんだと知って これがここで⽣きるということと思った 僕はそう思った

楽曲解説

春にこそ 孤独を感じる 5月病のアンセム! 春は決して明るいだけでは無い。春だからこそ孤独を感じたり、不安になったりもするでしょう。でもその先にはきっと明るい未来も待ってる。 平池 桜が歌う孤独なあなたによりそう応援歌

アーティスト情報

札幌を拠点に活動するシンガーソングライター 2023年より弾き語り、2024年よりバンド形態での活動を開始。 閃光ライオット1次審査通過、Sound battle Hokkaido審査員賞受賞 などの活動に加え自主制作CDアルバム 『ホタルがそこにいた』 『溶かして固めて溶かす』 『抱きしめるためのもの』 『ひとりぼっちが集まるだけ』の4枚をリリース 2025年、4月4日 フライアーパーク / 7月10日 ムジカホールカフェにてワンマンライブを行いどちらも大盛況。 2025年10月16日にはライブハウスUNIONFILDにてバンドスタイルワンマンライブも開し大盛況でした。 2025年後半からは東京でのライブも増やし 2026年4月、5月も東京でのライブ決定しています。

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