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作詞:hitosy
作曲:hitosy
Alone 今日街で初めて 私より悲しい目をしてる 人に偶然出会い 何故か見つめてしまったよ そう言って君は僕のことを 微笑みながら見つめているけれど 人の心の中の傷を見つけて 自分を慰めているんだね 誰も 独り ぼっちの心を何処に隠そうとしてるんだ いつの 間にか 独りぼっちで傷つくことに怯えながら 君が持つ心の 傷をいつか癒してあげたく 僕は君を見つめて 流す涙をぬぐった 誰のせいでもない悲しみを 癒してあげることができずにいる それでも君が少し笑うと僕は 何故だろう救われていくんだ 君を もっと 深い愛で包んであげればいいんだろうけど 君が 何を 追い求めてるのか僕にはまだわからない Alone独りきりじゃ生きてけない 暗い夜の海を渡ってくのに Alone僕の前では素直になり そっと 泣けばそれでいい いつか君が心の中から笑える 時がやっと訪れた ならば 今まで涙で濡らしたハンカチを風で乾かそう みんな 孤独 という目に見えない敵と戦い続けている もしも 君が 疲れてしまったなら ここへ戻っておいで 誰も 独り ぼっちの心を何処かで慰めているんだよ だけど 人は 未来を信じまた今日も歩き続けてく
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