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御託並べ(modal ver.)
ホピーハイボ
2

このアーティストのライブ情報

歌詞

作詞:加藤俊一

作曲:加藤俊一

言葉が頭の中を駆け巡り 共感、感嘆詞 疑問が疑念に代わる時に 押し黙って魅せた 殻、身を包む皮 その防具で守ったこの身は空洞 覗いた所で何も無い 突き放せ 心の中身を呆れられ、笑われる前に。 吐き離せ 迷い歩く、迷い歩く、迷い歩くんだ 私はここで迷い続けていく 迷い歩く、迷い歩く、迷い歩くんだ 私はここで迷い続けている ただ、涙も流せず、 モノローグで占めたここまではどうだい 覗いて観るのも悪く無いかい 隠し通せ 心理戦と嘲笑の世界に居るのだから 隠し通せ 悩み演じ、悔やみ演じ、悦び演じてる ここには何も無いみたいに 「悩み」演じ、「悔やみ」演じ、「悦び」演じてる 《ここには何も無い》に対し 迷い歩く、迷い歩く、迷い歩くんだ 私はここで迷い続けていく 迷い歩く、迷い歩く、迷い歩くんだ 私はここで迷い続けている

アーティスト情報

ホピーハイボは、2022年春に高円寺にてVo./Gt.加藤ハイボ(祖国/ex.教育番組)とDr.坂本龍一(ex.安頭、the FIXER、四丁目のアンナ)を中心に結成されたオルタナティブ・ポップロックバンド。同年6月、吉祥寺Planet Kにて初ライブを行う。 2024年、結成当初からライブを支えてきたギター伊藤(Gt./いとうこっそりくらぶ)、まさきぬん(Ba./続きはらいせ)、エドケン(Key)を正式メンバーに迎え、現体制となる。複数のバンドやプロジェクトで培った演奏力と感性が、自由度の高い音楽性を形作っている。 叙情的で懐かしさを感じさせるメロディに、ユニークでシニカルな歌詞、予測不能な楽曲構成を掛け合わせ、変態的とも言える演奏スキルでポップに昇華するのが特徴。 2024年7月にEP『ほふり盤』をリリース。続いて“四季盤”と題したEPを2024年夏から2025年春にかけて4作連続発表。 そして2025年12月17日、初のフルアルバム『ホピーハイボ』をリリース。全14曲を収録し、エモーショナルからアグレッシヴまでを自在に横断する内容となっている。 異常なまでのハイペースなリリースと精力的なライブ活動で注目を集める、新時代のオルタナ・ポップロックバンド。 Hoppy HighBall is an alternative pop rock band formed in Koenji, Tokyo, in the spring of 2022 by Hybo Kato (Vo./Gt.) and Ryuichi Sakamoto (Dr.). After their first live show at Planet K in Kichijoji, the band built their sound through active live performances. In 2024, longtime support members Guitar Ito (Gt.), Masakinun (Ba.), and Edoken (Key) officially joined, completing the lineup. Drawing from experience across multiple bands and projects, Hoppy Hig

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