このアーティストのライブ情報

歌詞

作詞:加藤俊一

作曲:加藤俊一

不安定気懸り、死ねれば 足が棒の様、不安だな 靄がかかってる、ぼんやり 時間に浮いたまま最下位 まるで世界の終わり 僕が望んだ終わりだな 酩酊するのは夜です 早渕川に飛び込みたい 散弾銃入手経路、そんなコネ無い 飛び込みたい 猿で世界の終わり 僕が望んだ終わりだな 言えずじまいで、言えずじまいだ ほら ほらね 聞こえてくるんだ 「しねばいいのに」 寂しいので僕、孤独です 孤独という見栄っ張りです 見栄っ張りという無能です 無能が孤独と言ってます まるで世界の終わり 僕が望んだ終わりだな 先ほどの話ですけど その言い方はどうでしょう もうちょっと別の言い方 あると思います馬鹿野郎   猿で世界の終わり 僕が望んだ終わりだな 水飲み干して、ナイフ手にして 左手首切る 自称発明家 自傷癖アーティスト 言えずじまいで、言えずじまいだ ほら ほらね 聞こえてくるんだ 言えずじまいも何でもいいよ そうか、それならば 「とりあえずうしろ向きにすすみましょ」

楽曲解説

2023年11月に、ホピーハイボ3rdシングルとして配信リリース。 BPM204という性急なテンポの楽曲で、メンバーの技量が十二分に発揮されたロックナンバー。 加藤の音楽偏愛が詰め込まれたアレンジとなっております。

アーティスト情報

ホピーハイボは、2022年春に高円寺にてVo./Gt.加藤ハイボ(祖国/ex.教育番組)とDr.坂本龍一(ex.安頭、the FIXER、四丁目のアンナ)を中心に結成されたオルタナティブ・ポップロックバンド。同年6月、吉祥寺Planet Kにて初ライブを行う。 2024年、結成当初からライブを支えてきたギター伊藤(Gt./いとうこっそりくらぶ)、まさきぬん(Ba./続きはらいせ)、エドケン(Key)を正式メンバーに迎え、現体制となる。複数のバンドやプロジェクトで培った演奏力と感性が、自由度の高い音楽性を形作っている。 叙情的で懐かしさを感じさせるメロディに、ユニークでシニカルな歌詞、予測不能な楽曲構成を掛け合わせ、変態的とも言える演奏スキルでポップに昇華するのが特徴。 2024年7月にEP『ほふり盤』をリリース。続いて“四季盤”と題したEPを2024年夏から2025年春にかけて4作連続発表。 そして2025年12月17日、初のフルアルバム『ホピーハイボ』をリリース。全14曲を収録し、エモーショナルからアグレッシヴまでを自在に横断する内容となっている。 異常なまでのハイペースなリリースと精力的なライブ活動で注目を集める、新時代のオルタナ・ポップロックバンド。 Hoppy HighBall is an alternative pop rock band formed in Koenji, Tokyo, in the spring of 2022 by Hybo Kato (Vo./Gt.) and Ryuichi Sakamoto (Dr.). After their first live show at Planet K in Kichijoji, the band built their sound through active live performances. In 2024, longtime support members Guitar Ito (Gt.), Masakinun (Ba.), and Edoken (Key) officially joined, completing the lineup. Drawing from experience across multiple bands and projects, Hoppy Hig

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「飛蚊症」ホピーハイボの楽曲ページ|Eggs|インディーズバンド音楽配信サイト