
歌詞
作詞:安間啓祐
作曲:安間啓祐
雪が桜に変わる頃 あなたの影が薄れてく 馴染みある匂いが 微かに消えてった あなたがくれた髪飾り 秋にあげた白のマフラー でも今では部屋の中で 静かに忘れてゆくの 記憶の中だけにある 2人過ごした日々の全てが 来世でもまたあなたと過ごせるなら もう離さないで 今でも愛するのは たった1人あなただけなの もう少しだけ あなたを感じたかった 梅雨の終わりを告げるころ 夢であの日を過ごす 記憶が溢れ出ぬように 静かに蓋を閉じる 気付かぬうちに溢れてゆく 蓋したはずの感情が 息のしづらさが気付かせる まだ愛してるの もう一度あなたに逢いたい これからをあなたと過ごしたい 戸棚の中の髪飾りを手に 夏風浴びて 今でも愛するのは たった1人あなただけなの もう少しだけ あなたを感じたかった 今でも愛するのは たった1人あなただけなの もう少しだけ あなたを感じに行くの
アーティスト情報
浦安発!高校2年生4ピースバンドです!











