
歌詞
作詞:岡持 悠飛
作曲:岡持 悠飛
天の川1号線 一番光る星をめざして アクセルを踏み込んだ あぁ 雨上がりの 南の空 雲間に流れた 白い光の筋 その行く先導くように 指さした手を恥ずかしそうに膝に置く君の 首筋に光った汗 ふたつの流れ星 天の川銀河の奥の方 僕らの星からまだ遠く あの光の落ちたところまで 君を乗せて行くよ あさきゆめみし 夜の海を君と2人泳いでいる ハンドルを握った手がかすかに震えている 夢から醒めて僕ら2人何も無い日に戻っても あの星と今日の君を忘れられないだろう 一番光る星をめざして アクセルを踏み込んだ あさきゆめみし 夜の海を君と2人泳いでいる ハンドルを握った手がかすかに震えている 夢から醒めて僕ら2人何も無い日に戻っても あの星と今日の君を忘れられないだろう 一番光る星をめざして アクセルを踏み込んだ
アーティスト情報
大阪 パンクロック











