
夢中行進曲
今岡壱心歌詞
作詞:今岡壱心
作曲:今岡壱心
寝ころんで ごろんっと転がって 寝ころんで ごろごろ回って 君の元へ 行けたらいいのにな そのまま君と 同じ夢を見れたらいいのにな 空も飛ばず 売れっ子にもならず なんでいつもの教室にいるの? ああ、なんて暇な心 いまだ君の夢を見るの いろいろ詰め込んだとこで 大事なものは輝るの そして夢はとても素直 つまりいまだ君が好きだよ いくつになったって 変わりたいって言ってるのかな どんなことになったって やっていけそうな気がするのは バカかな 今じゃ夢の中でも僕は 君に話しかけられずにいる なんて夢のない夢よ 現実的すぎちゃ意味がない 眠りに落ちても目が覚めても 夢中だってことは同じ どっかで聞いたことあるよな 台詞ばかり浮かぶ これが恋なの? いくつになったって 結局そんな変わらなそうだ どんなことになったって 結局やっていけそうだ なんて言ってるあまちゃんの僕 んなことどうでもいいのよ とにかくこの歌は あまっちょろい 僕の日常と願望だ 寝ころんで ごろんと転がって 寝ころんで ごろごろ ベッドから落ちて 君の闇へも飛び込もう 寝ころんで ごろんっと転がって 寝ころんで ごろごろ回って 君の元へ 行けたらいいのにな そのまま君と 同じ夢を見れたらいいのにな











