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自分というものがまだわからなくて、此処に居る意味とかあるのかなってそんなことばかり考えて外を歩いていたら、得体の知れない何かにおれの存在を丸ごと消されてしまうような不安を覚えていたんですよね。ずっと昔のことですけど。そんな歌です。
作詞:後藤潤
作曲:後藤潤
足りない時間 短い今日 晴れていても怯える 一枚二枚着込んでは寒さを凌いでいる 冴えない顔 まるまる背中 カーディガンがよく似合う 歩きながら考える人生の仕組みを 街は平和な薫りがするのに 弱ったおれは 隙間に入り込まれて消されると思った 想像力の豊かな 午前中のお話 部屋でふたり 広くない 部屋でふたり 狭くもない 部屋でふたり 健やかに 星屑の中のランデブー 見知らぬところでランチを食べたり 写真を撮ったり 決めポーズは千通り 身体が足りない それは果てのないこれからのお話 2人だけのお話
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