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去に大失恋したkaitöが、その時聴いたどの失恋ソングも心に響いてこなかったという経験から生まれた楽曲。 『自分以外の誰かとなんか幸せになって欲しくない』というメッセージが込められており、歌詞にも、どの四季を探してもどこの誰かと何をしていたとしてももう僕はいない、それがたまらなく嫌だという、ちょっとダサくてワガママな気持ちを表した。 また、楽曲タイトルはSNSで募集し約300件の中からメンバーによって選ばれた。
作詞:kaitö
作曲:kaitö
愛を歌っても 君はいないから あの時つけた傷 今もまだあるかな? いや、そんなの聞くとか おこがましいかな? 少しうざいかな? 君のお気に入りの あの曲やこの曲も 僕のプレイリストの中でちゃんと 愛を歌ってる 今になっても分からない 君を傷つけた僕が分からない そんな情けない日々の中で 君はどこかで笑っていますか? 愛を歌っても もう君はいないから 春が終わっても 夏が終わっても 君はいないから どこを探しても もう君はいないから 秋が終わっても 冬が終わっても 君はいないから あの時ちゃんとぎゅっと手を 握れてたら ここにいたのかな? 幸せになってればいいなと そんなカッコつけることはできない 今もまだどこかで君の中で 僕を思い出して泣いて欲しい でも涙流しても 隣にいれないから どこかで泣いても誰かと泣いても 僕はいないから 幸せになってても 隣にいれないから どこで笑っても 誰と笑っても 僕はいないから 出会った一本道 なんか見つけたかも生きてる意味 大袈裟だよと笑う君 ずっとこのままでいれればいい なんてずっとずっとずっとずっと 続くと思ってた 君がいたから 愛を歌っても もう君はいないから もう春が終わっても 夏が終わっても 君はいないから どこを探しても もう君はいないから 秋が終わっても 冬が終わっても 君はいないから
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