十代
黒洞々歌詞
作詞:水緒
作曲:瑠太
はじまった今日も 価値あった?人生論や あれこれしたいがない そもそも耐がない 割り切ったとしても 振り切って後悔脳 打ち切ってしまえたらな 嫌んなる 交わった周波数 分かち合った神経痛 幻想的将来も 青いままがいい いつか藍色に 垢が赤に染まらないままでいい 絡まって解けるように 思いが透けるように 簡単な歩き方信じ方を 今までどうりの 結局素通りの生き方で 悩んで築いて傷つけ続ける それ以外やるせない 一切合切とうに もう ”何者にもなれないなんてわかってるのに” のろんりー振れる論理ー脳裏の裏の意地なんて飛ばしてさあ ゆらゆらゆら揺れて 及第点 前 渋滞 自分にしか排せないものを愛せなくちゃだめだ 冷めた心臓をもどすのは簡単なんてさ 言い出せることもなく冷める空気はただ 痛い、居たいだけだ 曖昧なまま吐いた空気とだんだん段差を上っていく 引っかける勇気もないのにな どう生きてく 暇を生きてく 今生きるのに必死必至;; 単純なまま 曖昧なまま 一切合切とうにもう “何者にもなれないなんてわかってたのに” のろんりー振れる論理ー脳裏の裏の意地なんて飛ばしてさあ ゆらゆらゆら溢れて 憂Lie on My十代 自分にしか排せないものを愛せなくちゃだめだ 愛せなくちゃだめだ
アーティスト情報
05‘ 大阪4ピースバンド 黒洞々(こくとうとう)










