歌詞

作詞:砂川 美羽

作曲:砂川 美羽

夏の匂い目を覚ます 恋の天使が 舞い降りた先には 憧れだなんてそんな綺麗なものじゃない 一目惚れだったの ときめく砂浜 眩しいほどに光る波 聞こえる恋だと 時々見せる笑顔に慣れなくて どうしよう気づけばとても愛おしい 夏の匂い目を覚ます恋の天使がいたずらに甘い魔法をかけていった 引き寄せられた先にはあなたの後ろ姿とっさにかけだした 目立つ方でもないし無口だけれど きっとそんなところが好きなの誰も知らない貴方を私だけが知っていたいの 仕草 口癖も全部 夕凪静かな海に鳴り響く鼓動 きっともう引き返すことはできない 甘く熱いその瞳に 溶かされてく行方も知らず流され溺れる恋の罠 言ってしまえよと囁く恋の天使が手をひいてとびだした 夏の匂い目を覚ます恋の天使がいたずらに甘い魔法をかけていった 引き寄せられた先にはあなたの後ろ姿とっさにかけだした

楽曲解説

初となる楽曲は、夏と恋をテーマにした一目惚れの衝動を描くラブソング。 夏の匂いに包まれた瞬間、恋の天使に導かれるように始まる高鳴る想いを、きらめく砂浜や波の情景とともに描いている。 無邪気さと切なさが交差する、甘くて少し危うい“ひと夏の恋”を閉じ込めた一曲だ。 理由もなく誰かに惹かれる感情や、迷いながらも気持ちに正直になってしまう瞬間の尊さを感じてもらえたら嬉しい。

アーティスト情報

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