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『Ditching~gamusharani~』
Stand Up Youth

歌詞

作詞:Stand Up Youth

作曲:SHOHN

I have not been a honor student I was ditching my class And I was smoking under the bridge near the my school everyday 目の前立ちはだかる見えない壁 思い通りにならない日々なぜ? つきまとうプライドや感情 プレッシャーはねのけ解放 探究続ける本当の自由 ありかは本能だけ知ってる ぶち壊す限界とこの壁 見つけ出す真新しい答え I will ditch for a change like that time Then you may find something Baby let's ditch class together さぁさぁ今が正念場 そう真価問われる大一番 しがらみさえも道連れに 我が道行くガムシャラに 辿り着きたいあの桃源郷 この身捧げたい最期の佳境 いまだかつてない驚嘆そこで 揺るがない信念抱いて どっち? 盲信? 本当神様の仰せの通り? こっち? 軽信? 本当仏の顔何度まで? そっち? 迷信? 本当神も仏も皆無? これ一致 いざ邁進 「人事尽くし天命待つ」 Baby let's ditch class together I do not understand again I do not have any more strategies let's change the mood Baby let's ditch class together

楽曲解説

2021年と共に幕を開ける13thシングル! 終始ゆったりと流れる日常を思わせるスタユーらしい楽曲! さらに初めてスタユー本人が出演しない内容で謎の男の正体やいかに! 新境地を開拓し続けるスタユーの今後にもご注目! 探究続ける本当の自由。 ありかは本能だけ知ってる。 ぶち壊す限界とこの壁。 見つけ出す真新しい答え。

アーティスト情報

『Stand Up Youth』(スタンドアップユース)は、新潟県出身のTAKUYAと岐阜県出身のSHOGOの2人組音楽ユニットエンターテイナーで、略称は『スタユー』。 ユニット名には、“常に前を見て歩き続けたい” “一生青春のような輝きを放ちたい” “ありのままに自由でありたい”など、強い想いが込められている。 キャッチフレーズは、「例えこの地球最後の日であろうとも僕らはずっと笑い歌い続ける」で、“とにかく何があっても今を楽しんで笑って生きていきたい” “音楽によって全ての人がいつも笑顔で幸せになってほしい” など、覚悟や使命を自負している決意の表れでもある。 特に大きなライブ活動実績 2017年5月4日「シブパラ2017」出演 2017年9月16日「THE SURFSKATERS FRY HI BEACH STAGE 2017」出演 2017年11月27日「赤坂BLITZ」出演 2017年12月5日「2周年記念ワンマンライブ」開催 2017年12月21日「赤坂BLITZ」出演 2018年1月17日「Zepp Tokyo」出演 2018年10月6日「オートバックス木更津 G-7モールフェスティバル2018」出演 など

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