
歌詞
作詞:山本 櫂琉
作曲:山本 櫂琉
金ない僕は自転車で行った ベランダからはお城が見えた 母譲り行動力でわけも分からず飛び出した 君が着てたボーダーの服が 邪な気持ちを表していた まさかそんなところ まで譲り受けていたなんて 「2人ここで暮らすまで 片っぽずつ持っておこう」 夢の国の手袋 右手だけのまま 思い出すのは楽しかったことばっか ねぇまた会えるかな でも駄目だってわかっているよ 「こんな所よりも、2人の方がいいね」って 言っていた君は僕をいつも1人にした 嫌だったところはもう思い出せなくなった 本当のことしか言わないよ嘘をつく時も 消しきれない思い出眺め頬張るトーラス クソみたいだってデタラメすぐに分かる 幸せで膨らんだ頬を伝って落ちていく 甘くて苦くてやっぱりさ ねぇ まだ やっぱ 好きだ 思い出すのは楽しかったことばっか もう会えないけど忘れないでいてほしいな
アーティスト情報
大阪発スリーピースロックバンドLeave a MRKです! お問い合わせ↓↓↓ leave_a_mrk.info@icloud.com








