春の片隅

Le illumine
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歌詞

作詞:城山

作曲:城山

(コウナヒビヨ コウナヒビヨ) 踊り明かし泣いては 言わずいた声や 夜に紛れて消えた 傷だらけの声が あなたに届いていれば 二人はいつしか 望んでいた未来に 立てたかな 次の日々を想像して 春の片隅で待って つまりはまだ二人夢見がちなままで 二つの距離は開いて でもそれさえ後任せ 準えていく日々と思い出すあの音 (コウナヒビヨ)描いた夢はきっと今では叶わないと知り (コウナヒビヨ)記憶の中を探してみてもただ舞うばかり (コウナヒビヨ)揺れている花と君の言葉を連れて繰り返す (コウナヒビヨ)その先でまた一人泣いては思い出すなら  (コウナヒビヨ コウナヒビヨ) 風になびく黄蘗色に 気を取られ躓いたりして 通り過ぎていった風を睨む  君の日々を想像して 春の片隅で待って つまりはまだ一人夢見がちなままで    二つの距離は開いて それでもまだ後任せ 過ぎ去っていく日々と思い出すあの音  (コウナヒビヨ)描いた夢はきっと今では叶わないと知り (コウナヒビヨ)記憶の中を探してみてもただ舞うばかり (コウナヒビヨ)揺れている花と君の言葉を連れて繰り返す (コウナヒビヨ)その先でまた一人泣いては思い出すなら  (コウナヒビヨ コウナヒビヨ) 次の日々を想像して 春の片隅で待って つまりはまだ二人夢見がちなままで   二つの距離は開いて でもそれさえ後任せ 故に日々は過ぎて 一人崩れている       そしてまた君忘れて 春の片隅で待って それならばと捨てた夢を掬い上げて こんな日々の苦しみも今全て色に変えよう 準えていく日々と思い出すあの音 (コウナヒビヨ)描いた夢はきっと今でも叶わないと知り (コウナヒビヨ)この思い乗せて痛みも乗せてあなたのもとへ (コウナヒビヨ)散りゆく花と君の言葉を連れて繰り返す (コウナヒビヨ)その先でまた一人泣いては思い出すなら (コウナヒビヨ コウナヒビヨ コウナヒビヨ)

アーティスト情報

城山(Vo.Gt.) 加助(Ba.) 空羽(Dr.) 富山県のバンドです。

shea

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