
歌詞
作詞:光紀
作曲:光紀
雫と流れた僕の夢 どうして泣いてるの 君が僕のパンクを歌う それはどうしてなの 君に向けて花を買った 水はやれず腐った 君が弾けるコードを使った 泣きすぎて枯れたよ 君のための花は咲かないな 激しいメロに乗せて涙で隠すの この衝動をどうか抑えてよ 君のための衝動も君が抑えるの 衝動なんて消えてしまえ 衝動だけが僕のバンド 衝動を君が抑えるなら 僕は消えてしまう 君がロックスターになってしまったら ずっと止まってた曲も流れ出すのかな 悲しいだけが似合わない 激しいだけがパンクじゃない 君の前に立っているアイツだけが このパンクを歌ってる涙で見えないの この衝動をどうか続けてよ それ以外は望まないから それだけ頼むよ 君だけ愛すよ
アーティスト情報
大阪スリーピースパンクバンド










