
歌詞
作詞:唯月
作曲:唯月
貴方にフラれてからというもの私の生活といえば あの頃の日々を思い出しては1人枕を濡らす毎日です 1人でも幸せだったはずなのに貴方に恋をしてから ちょっとしたことで悩んじゃっては寂しさ紛らわせた 何も言えないままだっていいでしょ 別に今の恋が叶うわけでもないんだから 改札を抜けてもそこに貴方は居ないんでしょ 他の男に電話でもかけて帰ろうか 口先だけの好きでは笑えないよ 私との思い出に浸って泣いてよ 女々しさも優しさも拾って抱いてよ バカなフリは続けられないの ごめんね あなたにフラれてからというもの私の生活といえば 家族が目を覚ました頃に1人で目を腫らしている毎日です こんな私じゃなかったはずなのに貴方に恋をしてから 他の男と寝てもほんの少しも寂しさは埋めれなかった 何をしたってもう私の勝手よ こうでもしないと死んじゃいそうな私だから 今年の冬はやけに寒く感じるのでしょう イルミなんて見ずに居酒屋へ飲み行こうか 無理やり言わせてもキスさせても 中身なんてのはこれっぽっちも感じなかったよ 振り回されるくらいが丁度良かったの バカなフリじゃないよ結局はバカだよ ごめんね こんな私でごめんね








