
歌詞
作詞:Masi Culdesac
作曲:Masi Culdesac
It’s a shame just to stay home on such a sunny day Why don’t you go out with a camera Wherever you may go Find some thing you’ve never seen It’s nice to take photos and make memories Just get rid of daily things Take a deep breath Swallow fresh air, you’ll feel life is enjoyable Noticing changes everywhere Emerging smiles on your face Something inside changing, you’ll feel life is likable Go go go! Go to the mountain Go go go! Go to the sea Go go go! Go into the country Go go go! Go to the city
楽曲解説
【定年後に始めたカメラがくれた、新しい世界への応援歌】 天気の良い日に家にいるのはもったいない! 定年退職を機にカメラの魅力にハマったものの、もともとは出不精な自分。そんな自分を「外の世界へ連れ出すため」のセルフ応援歌として作りました。 作詞・作曲・ボーカル・コーラス、そしてエレキギターの演奏まで自身で行い、ドラムやベースなどのトラックはGarageBandとLogic Proを駆使してDTMで打ち込みました。 歌詞は「世界中の人に届いてほしい、一緒に外へ飛び出してほしい」という想いから、全編英語で書き下ろしています。 YouTubeには、これまで国内外(NY、パリ、シドニー、ストックホルムなど)の素敵なフォトスポットで自ら撮影した写真を使ったMVも公開しています。 カメラが好きな方、新しい一歩を踏み出したい方、すべての人の背中をそっと押せる一曲になりますように。ぜひお聴きください!
アーティスト情報
【75歳の感性×現代のDTMで紡ぐ、ベッドルームポップ】 60s〜70sの洋楽ポップス・ロック(The BeatlesやCliff Richardなど)をリアルタイムで浴びて音楽に目覚め、75歳になった今もLogic ProやGarageBandを駆使して活動する宅録シンガーソングライターです。 相棒のアコースティックギターを軸に、作詞・作曲、ボーカルから重厚なコーラスワークまで、すべて自宅で1人で行う「ベッドルームポップ」スタイルで楽曲を構築しています。 【Music Style】 日常の心情を切り取ったメロディアスなポップスがメインです。土台となるギターに、DAWで紡いだピアノ、ベース、ドラム、そしてクラシカルなストリングスや管楽器を重ねた、心地よくどこか懐かしい(エモい)サウンドを目指しています。 歌物はもちろん、情景が浮かぶ叙情的なインストゥルメンタル曲まで幅広く制作しています。 【My Goal】 現在、【100曲の音源化】という大きな夢に向かって、日々全力で挑戦中! 現代の日本の音楽とはちょっと違う、洋楽黄金期の美しいメロディラインを、レトロな感じで今の若いリスナーの皆さんにもぜひ体感してほしいです。一度、私の奏でるメロディーを聴いてみてください。 【プロフィール欄の「Official Website」から、自分で撮影した写真やイラストを背景にしたYouTubeビデオへ飛べます。ぜひ遊びに来てください!】










