
歌詞
作詞:Masi Culdesac
作曲:Masi Culdesac
旅に出ようと思って見上げた空 旅で迷った雲がぽかり 遅れてはいないかと急いだ心が なんか知れずにホッとした きっと何もしないでいる自分が見たくなくって 遠くにいる自分に憧れたんだね ウ〜ゥ〜 日々の暮らしはとても単調 冒険したいっていつもの口調 それなのに心だけが乱調 どうしても気持ちだけはとても慎重 一歩踏み出す前の二歩は極めてデンジャラス でもね一歩を躊躇はしない ウ〜ゥ〜 だって君にあえたから幸せという制約にかけてみる イェ〜イェ〜イェ〜 イェ〜イェ〜イェ〜イェ〜 イェ〜イェ〜 だって君にあえたから幸せという制約にかけてみる イェ〜イェ〜イェ〜 イェ〜イェ〜イェ〜イェ〜 イェ〜イェ〜
楽曲解説
「一歩を踏み出したいあなたへ。宅録で紡ぐ、不器用で愛おしい旅立ちのポップソング」 【楽曲説明】 はじめまして、ご覧いただきありがとうございます! 新曲の「雲がぽかり」は、日常の単調さや焦り、新しい一歩を踏み出す瞬間の迷いや葛藤を等身大の言葉で描いた楽曲です。 空に見つけた「迷子のような雲」に自分を重ねながらも、最後には大切な存在(君)への想いを胸に、勇気を出して進んでいく前向きなメッセージを込めました。 作詞作曲からボーカル、コーラス、エレキギターの演奏・録音まですべて完全セルフプロデュース。ベースやドラムはGarageBandとLogic Proの音源を駆使して、こだわりの詰まったスローなサウンドに仕上げています。 心がちょっとお疲れのとき、そっと背中を押せる曲になれば嬉しいです。ぜひじっくり聴いてみてください!
アーティスト情報
【75歳の感性×現代のDTMで紡ぐ、ベッドルームポップ】 60s〜70sの洋楽ポップス・ロック(The BeatlesやCliff Richardなど)をリアルタイムで浴びて音楽に目覚め、75歳になった今もLogic ProやGarageBandを駆使して活動する宅録シンガーソングライターです。 相棒のアコースティックギターを軸に、作詞・作曲、ボーカルから重厚なコーラスワークまで、すべて自宅で1人で行う「ベッドルームポップ」スタイルで楽曲を構築しています。 【Music Style】 日常の心情を切り取ったメロディアスなポップスがメインです。土台となるギターに、DAWで紡いだピアノ、ベース、ドラム、そしてクラシカルなストリングスや管楽器を重ねた、心地よくどこか懐かしい(エモい)サウンドを目指しています。 歌物はもちろん、情景が浮かぶ叙情的なインストゥルメンタル曲まで幅広く制作しています。 【My Goal】 現在、【100曲の音源化】という大きな夢に向かって、日々全力で挑戦中! 現代の日本の音楽とはちょっと違う、洋楽黄金期の美しいメロディラインを、レトロな感じで今の若いリスナーの皆さんにもぜひ体感してほしいです。一度、私の奏でるメロディーを聴いてみてください。 【プロフィール欄の「Official Website」から、自分で撮影した写真やイラストを背景にしたYouTubeビデオへ飛べます。ぜひ遊びに来てください!】










