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わたしが降る日
有島未来
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歌詞

作詞:有島未来

作曲:有島未来

わたしの人生はいつでも死と隣り合わせ 死にうなされそしてそれ以上に救われてきた 朝日が涙を照らしても わたしは気づかないままで きらきら光る地面を 裸足で駆け抜ける 痛みさえも愛おしく たとえその景色が色を失っていても だれも知らないつぎへと 手を伸ばし続ける いつだって後悔ばかりだわ いつだって綺麗ではいられない それでも 時の流れに癒されてここまできたの きらきらいのちけずって 裸足でうたっている 言葉なんてずっとこえて たとえその景色が忘れ去られてしまっても わたしが在ったことのあかし のこせますように きらきら光る地面を 裸足で駆け抜ける 痛みさえも愛おしく たとえその景色が色を失っていても だれも知らないつぎへと 手を伸ばし続ける

楽曲解説

「メメント・モリ」一曲目に収録。 自己紹介のような曲になりました。

アーティスト情報

ありしまみらい 熊本 シンガーソングライター すきなことば memento mori

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