セキララ

モクメノキ
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歌詞

作詞:玉味拓也

作曲:玉味拓也

赤裸々なままでいられたらいいのに 痛いくらいの言い訳で理論武装してしまう 剥き出しの自分を愛せやしないまま 強がりもやまない 傷物の身体を隠していたくて 包み込むように重ね着したんだ 縋るように信じたい あなただから 何も伝えられないよ わかるでしょう? 赤裸々なままでいたいと願うほどに こもりだした熱で調節効かない 吹き出した本音が張り付いて沁みるから 身動きも取れない 誰かの無垢をあざ笑うのは 綺麗な素肌を羨んでしまったせい 赤い果実を口にしたとふざけて 大人になったと諦めるの? 純粋な願いを踏みにじられた 傷跡が未だに消えてくれなくて またひとつ 大切が生まれるたび 心 閉ざしてしまうの わかってよ 赤裸々なままでいられたらいいのに 痛いくらいの言い訳で理論武装してしまう 剥き出しの自分を愛せやしないまま 強がりもやまない 赤裸々なままでいたいと願うほどに こもりだした熱で調節効かない 吹き出した本音が張り付いて沁みるから 身動きも取れない

アーティスト情報

2017年1月より現メンバーで本格的に始動。 「誰しもが抱える生きづらさの正体を 誰も使わない言葉と音で 誰にでも伝わるものへと言語化する」 という信条を掲げ、歌詞を主軸に、 感情の最大公約数を独自のアプローチで体現するバンド。

shea

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