
歌詞
作詞:諸星貴之
作曲:諸星貴之
今日も朝から目眩して 街じゃ祭と騒いでる 水飛沫上げる勢いで 若者達が叫んでる 焦がす都会のビル抜けて 東京の空駆けてく鳥 夜にはまだまだ間に合うと 切った張ったの世の中をゆけ ゆけ 恋も人生も なりふり構わずいけよ なりふり構わずいけよ 二杯飲んだら君も飲む 三杯飲めば五杯飲む 騒がしくなる夜の街 闊歩してくる花神輿 青町会 睨んだ目で エンジンはそのど根性 緑町会 涼しい目で うねるリズムと笛 花さえも味方につけたけど 君のうなじにゃかなわねぇよ 君の髪で 君の香りで毎日が毎日がお祭り 君の指で 君の胸で最期には最期には眠りたいよ 君の髪で 君の香りで毎日が毎日がお祭り 君の指で 君の胸で 君の声で うなじにゃかなわないよ 最期には 最期には 最期には 君の胸で眠れりゃそれでいいよ 恋も人生もゆこう
楽曲解説
2023.5.26に開催の諸星貴之弾き語りワンマンat Cafe 板橋ファイト! より発売開始。 お祭りを舞台にして、神輿や若者達の勢いを唄にしたラブソング、弾き語り音源。
アーティスト情報
東京板橋出身のうたうたい。 ROCK 'N' ROLL。みんなで楽しくなりたい。 魂を込めた歌い方が特徴。 明日への歌詞とGood Melody。 「たとえ未完成であっても全力で押し出した手がかっこ悪いわけない」 がモットー。 2015年にバンド「fourest」から「諸星貴之」ソロとして活動開始。 音霊SEA STUDIOに出演経験あり。 2022年から毎年、12月に下北沢CLUB Queにてワンマンライブ開催中。 板橋cafeファイト!、がむしゃら居酒屋浜焼太郎経堂店、新中野おひさまげんき食堂酒場にて弾き語りワンマンライブ開催。 2025年、バンド板橋珈琲を結成。 都内を中心に絶賛活動中。











