楽曲画像
雨上がり
numabukuro

歌詞

作詞:numabukuro

作曲:numabukuro

さっきまで降っていた雨があがって雲間に光差した 流行り病がはびこって 扉の向こうで息を潜めてる からっぽの街のなか 電車が遠く走ってる 時間が止まってしまった しずくがきらきら輝いている ゴミの中に光る指輪 まるで誰かを探してるかのよう 声が届くまで ぬるい粘液かき分けてゆらゆらと泳いでいく 新しい秩序の中を手探りで歩いてる いつの日か雨が止んだら 鎖をほどいて あなたに会いに行きたい わたしを忘れないで

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