にほんの煙突

ぱたから
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楽曲解説

地元 田川市の象徴である かつて炭鉱で使われていた、二本煙突を題材としたバラード局です。

歌詞

作詞:山之勝

作曲:山之勝

このまちに昔から そびえ立つ にほんの煙突 今ではもう煙をあげる事はない このまちに暮らしていた 年上のお転婆なあなたは いつも僕の心の支えになっていた 隠したい過去もあるのかな 僕の知らない苦労を背負ってんのに笑ってた ちょっとだけ先の事もわからないけれど あと二人で過ごせる時間はどれくらいだろう お月様 お願い あなたのずっと側で にほんの煙突のように きれいな話じゃなかった だけどなんだか居心地は良かった 手放したくもなかった あなたもそう思いますか 忘れたい過去もあるのかな それが今あなたにどんな影響を与えているんでしょう ちょっとだけ考えると くだらない いたちごっこ 被害者と加害者を繰り返しながら どうにもならない事を どうにかしようとしていた ちょっとだけ先の事もわからないけれど あと二人で過ごせる時間はどれくらいだろう ちょっとだけ先の事もわからないけれど あと二人で過ごせる時間はどれくらいだろう お月様 お願い あなたのずっと側で お月様 お願い にほんの煙突のように あなたのずっと側で

アーティスト情報

shea

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