歌詞

作詞:ぷしゅん チュッ!

作曲:ぷしゅん チュッ!

鳴った時、起きて 服を着て、考えてる 自転車は電線と映えて 漕ぐ僕は住宅街の中 餌をあげるおじさんと鳩は いつもの場所にいて ランドセルの列は 道を暫く占領していて カーブミラーが映し出す この狭い道の時間的な連続は きっと、残されず、 目の前のことで頭がいっぱいの僕たちは 振り向くことをしない そんな道だらけが伸びる地球上には 少しロマンがあるかもしれない そう、思い馳せて少し元気になった

楽曲解説

これは歌詞を最初に作りました。中学生のときに、登下校で感じていたことをもとに作りました。曲は、なに作っているかよく分からずに作っていました。すごく間違ったものを作っているようなかんじがしました。そして、ずっと不安でした。実際、どういった作品かは自分自身よく分かっていませんが、改めて聴くとリバーブがかかっている声がいい感じです。

アーティスト情報

2005年生まれ。東京都出身。主にyoutubeで楽曲を発表している。アートワークも自身で手掛ける。君島大空、長谷川白紙、ウ山あまね、いよわ、諭吉佳作/men、cwondoなどのアーティストから影響を受けており、精神的な混乱の中で作られた暗くて爽やかな世界観が特徴だ。

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