
005
QHAKU歌詞
作詞:高本怜
作曲:高本怜
溢れる感情の海に呑れてる 我儘の1つも言えないそんな自分が好きじゃないな シナリオの空白を埋めるのは 陸でもない彼奴らじゃない 今此処に居る僕らであるべきだ 傷を負うくらいなら要らないと 咄嗟に出した答えは正解で ギター掲げ掻き鳴らすこの音の波に乗ってる 005 自分は主人公らしい 誰かの脇役でもあるらしい 隣の芝生が青く見えて自信が無いな まだ名前のない種たちが芽を出す準備をしているから 笑って涙して 蕾に、花にしてやって 見上げた空の気分につられてる 何かある度比べてしまうそんな自分が好きじゃないけど シナリオの空白を埋められるのは 陸でもない彼奴らじゃない 今此処に居る僕らと知ったんだ 分かり合える事はないと 最初から期待をしないで 溢れる感情の海を渡る為舵を切る 005 自分が主人公だから 誰の脇役だっていい 足跡を辿れば花が咲いてる まだ名前のない光たちが 輝く準備をしているから 笑って涙して 夜の星にしてやって この唄が届くまで僕ら 何度も何度も夢を抱こう いつの日か紡いだ言の葉が 間違いじゃなかったと証明しよう
楽曲解説
自信がない自分に向けて作りました
アーティスト情報
4ピースバンドです! 色々なところで活躍できる バンド目指してます!









