楽曲画像
天満
rietmaN
94

歌詞

作詞:悠斗

作曲:悠斗

春風が吹いて季節が過ぎて じゃあね。なんて言えなくなった 最寄りのコンビニで君を見た 見慣れた黒髪飛び出した道路に影が残った 綺麗な白い手で火をつけた 煙がのぼれば冬は終わるかな 君と出会って初めて心臓の位置がわかった 意地張ってよそ見して見失う前に気づけばよかった 春風が吹いて季節が過ぎて この街は静かになって 君の香りも薄れていって さよなら。も言えなくなった 浮ついた声も枯れている声も全部君だから愛しかった 改札抜けたら君がいるからお土産の話忘れたんだよ 春風が吹いて  香りが消えて僕を残して 去るだけで追うものもなくて 春だね。と言って 鍵を残して 空すらも見えなくなった 君を忘れて 一人になって もう桜も見れなくなった

アーティスト情報

2008大阪三国ヶ丘ロックバンド

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