明日を紡ぐ

Rutile Note
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歌詞

作詞:Rutile Note

作曲:Rutile Note

昨日の僕は今頃 どこで何を思っているのかな 今日を生きてる君は 泣いてしまっては いないかな 報われず苦しんで もがいて溺れて 嘆くような夜も 僕らは大丈夫さきっと 強がりじゃなくてさ 君を見てると思う 転んだっていつも 前を向く 世界がどんな手段で 立ち塞がろうとも 飛び越えられるはず いつだって自分を 信じてあげて 明日の日を紡ぐ僕らのメロディ 届いているといいな 一度逃げたら今が 全部終わってしまうと 恐れて 無理に進もうとして 疲れてしまってはいないかい? 思いどおりじゃないこと 増えてくからこそ 絶望を希望を歌う 未来は焦燥感さえ 照らしてしまうほどに 眩くひかり 僕らを待ってる 間違えてばかり それも悪くない 受け止めて やり直して 笑えてるなら 素晴らしいさ 目いっぱいの 花束を 僕らは大丈夫さきっと 強がりじゃなくてさ 君を見てると思う 転んだっていつも 前を向く 想いは遠く響いて 消えずに残って これからの僕らを ずっと近くで 見守ってる 迷い戸惑い それすら愛してみたい 震える視線の先は 君だった 心からの 叫び声が今 届いているといいな

アーティスト情報

Rutile Note(ルチルノート) 北海道札幌市の専門学校内で結成されたポップロックバンド。 Vo.Gt.優真の力強くも透き通る歌声とKey.Cho.千結のやわらかい音色が特徴。バラエティに富んだ深みのある楽曲を持ち味としている。

shea

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