
恋するトナカイ
隆貴歌詞
作詞:隆貴
作曲:隆貴
一年に一度の 愛が溢れる日 綺麗な光の中で 悲しい歌が聴こえた いつの日か笑っていて 雪の中、君のとこまで飛んでいったら 小さな星が街を照らしていた 今ここで言えるなら君にプレゼントだって 言って、気付いて 恋するトナカイだと もう 主は言ったよ 本当に大切な人を支えると何か叶うと 私の願いは この先君の荷物が少しでも減れば良い そう単純に 会いたい時会えないと何も出来なくなって 君といる世界はとても輝いていて 気づいたら胸の中君で埋まっていく どんな瞬間も目が離せない もっと恋していくトナカイなら いいの 雪の中、君のとこまで飛んでいったら 叶うならこの時間だけ続いてよもっともっと 会いたい時会えないと何も出来なくなって 君といる世界はとても輝いていて 気づいたら胸の中君で埋まっていく どんな瞬間も目が離せない 私恋するトナカイだと もう
楽曲解説
いつも応援してくれるみんな気持ちになって作った楽曲です。
アーティスト情報
高校生の頃ダンスに出会い、様々な音楽を聴く中でエンターテイナーに憧れを抱く。 そんな中、あるアーティストに影響を受け独学でピアノを始める。 現在、歌、ダンス、楽器、様々な事を多彩にこなす、マルチに活躍できるアーティストを目指し活動中。











