
ぼくの歌
隆貴歌詞
作詞:隆貴
作曲:隆貴
何気ない日常の中で 見つけた光はあまりに眩しくて 目を離すと消えそうで 呼吸の音さえうるさくて 気がついたら君のことを思って泣いてる 僕は歌っているここで歌っている 君にとっての一番じゃなくても 僕は歌っている君に歌っている この声が枯れても聞こえなくなるまで 歌うよぼくのうた 今までの毎日は 例えればモノクロの映画で 空の色も不安定で 気がついたら日が暮れて 退屈な時間だった でも君に会って一日一日が愛しくて だから歌っていくここで歌っていく 君にとってそれが数分数秒でも 僕は歌っていく君に歌っていく この声が枯れても歌い続けるから 聞いててぼくの歌 僕のことは僕が一番誰よりも 分かっているように 君のことは君が一番誰よりも分かってるけど それでもただ君のことを支えられる 場所があるなら 手を伸ばす 手を伸ばす 僕は歌っているここで歌っている 君にとっての一番じゃなくても 僕は歌っている君に歌っている この声が枯れても聞こえなくても 歌っていくここで歌っていく 君にとってそれが数分数秒でも 僕は歌っていく君に歌っていく この声が枯れても歌い続けるから 聞いててぼくの歌
楽曲解説
君にとっての一番じゃなくても、ただここで歌い続ける。 不器用なぼくからの愛の歌です。
アーティスト情報
高校生の頃ダンスに出会い、様々な音楽を聴く中でエンターテイナーに憧れを抱く。 そんな中、あるアーティストに影響を受け独学でピアノを始める。 現在、歌、ダンス、楽器、様々な事を多彩にこなす、マルチに活躍できるアーティストを目指し活動中。











