
夏とアイス
隆貴歌詞
作詞:隆貴
作曲:隆貴
いつも探す君が食べてるアイスの味を これが夏休みの宿題なら余裕でこなす 8月が終わる、花火、祭り 君への思いと この気持ちもアイスのように 溶けてしまわぬように 指の隙間を通る長い風髪 鼓動と踊る 見上げる横顔 街中照らす海に映る儚い いつか大人になって花火を見たら 誰との夏を思い出すんだろう? 「馬鹿ね」「またね」この夏を愛す アイス食べて生きる 空に光る一番星のようになりたいなんて そんな変わった行動や言動さえ好き もう食べないなんて言って僕のことまで 食べていったのに 大人になって子供になって 今しかない夏を見上げよう 夏の夜空とハイタッチ 指の隙間を通る長い風髪 鼓動と踊る 見上げる横顔 街中照らす海に映る儚い いつか大人になって花火を見たら 誰との夏を思い出すんだろう? 「馬鹿ね」「またね」この夏を愛す 僕と君と 夏とアイス
楽曲解説
夏の暑さを吹き飛ばす、隆貴のライブナンバー
アーティスト情報
高校生の頃ダンスに出会い、様々な音楽を聴く中でエンターテイナーに憧れを抱く。 そんな中、あるアーティストに影響を受け独学でピアノを始める。 現在、歌、ダンス、楽器、様々な事を多彩にこなす、マルチに活躍できるアーティストを目指し活動中。










