
スポットライト
齋藤諒歌詞
作詞:齋藤諒
作曲:齋藤諒
君が立っていたステージは華やかだったでも 君が輝いていたステージはどこか孤独だ 夜の帳が僕達の痣を隠して 一夜限りのストーリーに記憶重ね合う 暖かい朝陽が昇って 冷たく僕の手を引っ張る 呆れるほど鮮やかな青 あけすけな感情は内ポケット 僕達は大人の真似覚えて 太陽と月の隙間彷徨う 嘘も真実も過去も未来も 虚ろなままで 時計の針を廻してゆく 君が立っていたステージは華やかだったでも 君が輝いていたステージはどこか孤独だ 夜の灯火僕達の痣を照らして 一夜限りのストーリーに涙零れ出す 映し出された光と影 夢と現実の狭間彷徨う せめて今だけは仮面外して 存在証明 時計の針よ止まれと 君が立っていたステージは華やかだったでも 君が輝いていたステージはどこか孤独だ 夜の帳が僕達の痣を隠して 一夜限りのストーリーに記憶重ね合う 君が立っていたステージは華やかだったでも 君が輝いていたステージはどこか孤独だ 夜の灯火僕達の痣を照らして 一夜限りのストーリーに涙零れ出す uh uh…… la la la 永久の寒さ
アーティスト情報
“生きてる”、それだけでいい、そのことを真っ直ぐ伝え続けるシンガーソングライター










