歌詞

作詞:MIZ-C

作曲:MIZ-C

相対する意味 夜は不確かで 気味が散々、交差して 時の回路 回廊のように真下へ 消える瞬間、透過して 再生する 気になる夜は間近で 隠れ細胞、操作して 時に還る カエルのように街まで 超える瞬間、溶かして 余計な事なんて無い あからさまに言うだけじゃ無い これまでの存在証明 呼び覚ませ 何気ない日々に 生まれた感情も あの時の性格や幻想も 「忘れないだろう」と言えたって 「忘れちゃうもの」と気付いて 限りなく続く未開の選択を 後戻りは出来ない真実を 君だけにしか残せない創造 今思い出し、刻んで Your self. 徘徊する霧の中 不確かな 暗闇の線状の上 時に鍵を掛け 説き明かせ記路 逆さまで真相追って 相対する意味 夜は不確かで 気味が散々、交差して 時の回路 回廊のように真下へ 消える瞬間、透過して それぞれ異なって 形はどうだって構わない これまでの存在証明 今、残せ 何気ない日々に 埋もれた感情も あの時の悲しみや後悔も 忘れたいんだけど 思い出して 忘れないモノと気付いて 限りなく続く未来の線上の 君の為に残せる選択を 残してよ 今、翳して 刻んで、歩いて もっと知覚へ もっと知覚へ もっと遠くへ もっと知覚へ 色褪せないよ

楽曲解説

2024年、本年3月に活動3周年を迎えるsalmon pinknows(サーモンピンクノウズ)のこれまでが凝縮され「進化を遂げた」楽曲となった。タイトルは彼自身による造語であり「感情に懐古する」という意味が込められている。この3年間で体感してきた全ての感情を振り返る。今見えているずっと遠くの方まで。己の知覚まで。 ↓↓↓各種サブスクリプションにて配信中↓↓↓ https://big-up.style/vZQPVjEXxY

アーティスト情報

『平成ロックが蘇る!全部盛りダンスロックバンド』 邦ロックの王道的な雰囲気から、シティ色の強い80sソウル・ダンスミュージックなど、多色な楽曲展開を魅せるギターポップロックバンド「salmon pinknows (サーモンピンクノウズ) 」は、とにかく「踊れる」エネルギッシュでキャッチーなバンド。 Gt & Vo MIZ-C(ミズシー)によるソロプロジェクトとして2022年3月にスタート。約65曲以上の楽曲をspotifyやApple music等の音楽サブスクリプションにて配信リリースを達成。そして2024年6月より正式なバンドメンバーを迎え入れ「一人宅録バンド」から「4人バンド」へと進化しライブ活動を開始。略して「サモピン」。

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「FEELBACK」salmon pinknowsの楽曲ページ|Eggs|インディーズバンド音楽配信サイト