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懐かしい景色が 風と共にフラッシュバックして 楽しかったあの日への思いが しみじみ込み上げてくるような ノスタルジーな曲です
作詞:翔
作曲:正彦
何時も見ていた 帰り際日が沈む一日が 少しずつでも今も 移りゆく空の下でずっと 君は・・・ 難しい 言葉ばかり聞き飽きて 知りたくない知識増えて 大事な事知らなくて くだらない こと楽しくて がむしゃらにふざけ合ってた でもこれじゃ足りなくて 通り過ぎる だけで刻んだ胸の音が 心の中さらけ出して 君の事考えてた ただ苦しくて 叫びたくて ひたすらに駆け出した きっと 君と また会える明日に向けて 染まる色の変わる空を 吹き抜ける風が包んで 漂うだけで ただ切なくて 何でもないそんな事さえも 振り返ればもう儚くて あと少しだと知った 一つだけ壊れるのが怖くて 懐かしい思い出とまだ 割り切る事など出来なくて 浮かんではまた 消えるを繰り返す 終われない そう思うなら どこかで何時かはなんて 考えられないはずで 一人見上げていたはずの空の向こうから 覗き込む そこにいた ずっと 君が 日差しが眩しいとかなんかと言って 目を閉じたフリで眺めていた オレンジに染まる横顔 そばにいたんだ 同じ色の染まる空に居たはずの僕ら探して 漂うだけで ただ切なくて どうでも良いと思えた事も 色褪せずそうまだここに居て 後回しのままでいた 何時も浮かぶ笑顔が辛くて ずっと知らず知らず来たんだ 日が落ちてもうそこには無くて この先も何時も 巻戻しこの日々へと 染まる色の変わる空を吹き抜ける風が包んで 漂うだけで 力なくただ流されて 何でもないそんな事さえも 振り返ればもう儚くて 思い出してふと消えた 何時か見上げたあの空の下 あぁ 今も刻み込んでる そのただ一つ一つが また 何時の日か
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