歌詞
溢れて零れた雫が
血液だって気づくのに時間がかかったな
ごめんね、僕
難しい頭のフリして
のうのうとやり過ごして
イェスマンの二番煎じ
1等賞は君にあげる
死ぬのが怖くなってしまった
あちらであいつは元気でやれてるだろうか
すぐにいくよ 支度を済ませたら
また昔みたいに歌でも歌おう
幸せな食卓を囲んだり
誰かの温もりとか愛情だとか
わかんないやわかんないや
未遂に終わったなら
戻っておいでよ
大丈夫だよって
なんの根拠もない癖に
肩を並べられたって
大丈夫じゃないよ
って言えないや
言えたらな